logo
自家製パン&スィーツ
パティスリー マディ / Patisserie Madu

TEL.03-5721-9761
9:00 〜20:00
月曜休




それぞれの専門シェフが腕をふるう
ハードなパンとフレンチスィーツのお店



スポンサード リンク
パティスリー マディ Patisserie Madu
98年9月にオープンして以来、人気の自家製パン&スィーツ。こちらの焼き立てパンはヨーロッパブレッド、外国人も買いに来るハード系のパンです。サンドウィッチ15種類。常時80種類が揃っているパンの中には日本人好みにアレンジしたものもあります。パンに関連するヨーロッパのインポートフードもあります。天然ジャム、フランスで最高のジャム職人の作った“ミオジャム”は特にリピーターが多いそうです。マディセレクトのミネラルウォーターも6種類あります。

お昼は11 時から13 時がイートインランチ。おかわり自由のプチフィセルというパンにスープがついて680円です。テイクアウト ランチボックス(12 時 - 14 時)はパン2 種類&サラダ&コーヒー or 紅茶 or スープで650円。ランチタイムにあわせて焼き上がるパンに出会えます。

ひとつひとつのケーキに思い入れがあるので、代官山に来るたび一つづつ味わってそれぞれの良さをわかってもらいたい、とスィーツ担当シェフの桜井さん。季節感を大事にしているスィーツは春夏と秋冬でメニュー替えになります。ピューレから作る季節のタルトもお薦めです。その中でも女性の目を引く“脂肪分0%”と表示されたチーズケーキ・フロマージュフランは人気商品。それなのに甘味もコクも充分あるケーキなのです。

小さめのイートインは12席、休日の午後は埋まっていることが多いので午前中が狙い目。ドリンクは17 種。カフェオレはカフェオレボールでたっぷり出てきます。パンと一緒にひたして食べるスタイルに合わせた量です。珈琲は濃いめでフランスに近いタイプ。桜井さんが珈琲好きなのもあって、こちらも味にこだわっています。店内では500円ですが同じ珈琲がテイクアウトだと280円でお得です。ケーキもバランスを大事に珈琲に合うよう仕上がっているそうです。

オリジナルチョコレートは一年中。11月から4月の期間は自家製の生チョコが販売されています。そして夏はアイスクリーム。定番バニラ・チョコ・キャラメルと週替わりシャーベットがあります。発酵バターを使ったナチュラルアイスはあっさりしていてもコクと風味があるのでぜひ一度ご賞味ください。

おためしスイーツ


パティスリー マディ / Patisserie Madu

所在地: 渋谷区恵比寿南3-3-8
最寄り駅: 代官山駅より徒歩6分
アクセス: 駒沢通りからエビス海岸と食器屋さんの間の小道を入る

[DFS HOME]